📦 Flexboxジェネレーター

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CSS
.container {
  display: flex;
  flex-direction: row;
  justify-content: flex-start;
  align-items: stretch;
  flex-wrap: nowrap;
  gap: 12px;
}

flex-direction・justify-content・align-items・flex-wrap・gapといったFlexboxのプロパティを、リアルタイムプレビューを見ながら調整できるツールです。生成されたCSSコードはそのままコピーして使えます。レイアウト崩れの原因を探ったり、新しいレイアウトを試作したりするときに便利です。

使い方

  1. 各プロパティ(方向・折り返し・主軸/交差軸の揃え方)をドロップダウンやスライダーで調整します。
  2. 上部のプレビューでボックスの配置がリアルタイムに変化します。
  3. 生成されたCSSコードを「コピー」でコピーして、自分のスタイルシートに貼り付けます。

よくある質問

justify-contentとalign-itemsの違いは何ですか?

justify-contentは主軸(flex-directionの方向)、align-itemsは交差軸(主軸に垂直な方向)での要素の配置を制御します。

アイテムの個数を変えるとどうなりますか?

プレビュー内のボックス数が変わり、wrapやjustify-contentの挙動をより実感しやすくなります。CSSコード自体には影響しません。

個々のアイテムにalign-selfを設定できますか?

いいえ。現在のバージョンはコンテナ全体のプロパティ生成のみに対応しています。