🔣 HTMLエンティティ変換

入力
出力

<や&などの特殊文字をHTMLエンティティ(&lt;や&amp;など)にエンコード、またはその逆にデコードできるツールです。HTML内にコードやテキストをそのまま埋め込みたい場合や、ブログ記事にソースコードを掲載する際に使います。

使い方

  1. 「エンコード」または「デコード」のモードを選びます。
  2. 入力欄にテキストまたはHTMLエンティティを含む文字列を貼り付けます。
  3. 変換結果が自動的に表示されます。
  4. 「コピー」ボタンで結果をクリップボードにコピーします。

よくある質問

なぜHTMLエンティティへの変換が必要なのですか?

<や>、&といった文字はHTMLタグの一部として解釈されてしまうため、そのまま表示したい場合はエンティティに変換する必要があります。

ブログにコードを掲載する際に使えますか?

はい。コードスニペットをそのままHTMLに埋め込むと崩れてしまう場合に、事前にエンティティへ変換しておくことで正しく表示できます。

日本語の文字も変換されますか?

このツールは主に<・>・&・引用符などのHTMLで特別な意味を持つ記号を対象としています。日本語の文字自体はそのまま扱われます。

デコードするとどうなりますか?

&lt;や&amp;などのエンティティ表記を、元の<や&といった文字に戻します。

入力した内容はサーバーに送信されますか?

いいえ、変換はすべてブラウザ内で行われ、外部に送信されることはありません。