⭐ 星座早見
♑山羊座 (12/22〜1/19)
生まれた月日を入力するだけで、西洋占星術における12星座のどれに該当するかを自動判定するツールです。占いコンテンツの作成や、誕生日を聞いたときの話のきっかけにも使えます。
使い方
- 生まれた月を選びます。
- 生まれた日を選びます。
- 該当する星座が自動的に表示されます。
計算の仕組み
このツールは、誕生日(月と日)から、西洋占星術の12星座のどれに当たるかを判定します。星座は、太陽が黄道(天球上の太陽の通り道)の12の区分のどこにあるかで決まります。 使っている期間(一般的によく使われる区切り) おひつじ座 3/21〜4/19、おうし座 4/20〜5/20、ふたご座 5/21〜6/20、かに座 6/21〜7/22、しし座 7/23〜8/22、おとめ座 8/23〜9/22、てんびん座 9/23〜10/22、さそり座 10/23〜11/21、いて座 11/22〜12/21、やぎ座 12/22〜1/19、みずがめ座 1/20〜2/18、うお座 2/19〜3/20 ページを開いたときは、今日の日付が選ばれた状態になります。
計算例
3月21日 → おひつじ座(はじまりの日) 7月7日 → かに座 12月25日 → やぎ座 2月29日 → うお座 境目の日(3月20日と21日など)は、生まれた年や時刻によって、実際の太陽の位置で見ると隣の星座になることがあります。
使用上の注意
- 星座の境目の日は、太陽が区分の境界を通過する時刻によって、年ごとに1日前後ずれます。境目の日生まれの方は、生まれた年の暦で確認してください。
- 占星術の12星座の区分は、実際の星座の位置とは地球の歳差運動によってずれています。天文学で使う星座とは別のものです。
- 十二支(干支)は中国の暦にもとづく別の区分です。干支計算機で調べられます。
よくある質問
星座の境界日は年によって変わりますか?
このツールでは一般的に広く使われている固定の境界日を使用しています。天文学的な正確な区切りとは若干異なる場合があります。
うるう年の2月29日生まれの場合はどうなりますか?
2月29日はうお座の期間に含まれるため、正しく判定されます。
中国式の十二支とは違いますか?
はい、異なります。十二支については「干支計算機」をご利用ください。